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Пов'язані слова

筆柄

「筆軸(フデジク)」に同じ。

筆塚

使い古した筆を埋め, その供養のために築いた塚。 退筆塚。

頬杖

(1)ひじを立て掌(テノヒラ)で頬を支えること。 つらづえ。 「~をつく」 (2)「方杖(ホウヅエ)」に同じ。

槭樹

〔「かえるで(蛙手)」の転〕 (1)カエデ科カエデ属の植物の総称。 世界に約二〇〇種, 日本に十数種あり, 日本産ではイロハモミジ類がその紅葉の美しさで代表的である。 材は緻密で細工物や器具材とする。 サトウカエデ・イタヤカエデの樹液からは糖分を採る。 そのほかハウチワカエデ・メグスリノキなどがある。 モミジ。 古名カエルデ。 ﹝季﹞秋。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表裏とも萌葱(モエギ)。 (3)家紋の一。 {(1)}の葉を図案化したもの。

楓

〔「かえるで(蛙手)」の転〕 (1)カエデ科カエデ属の植物の総称。 世界に約二〇〇種, 日本に十数種あり, 日本産ではイロハモミジ類がその紅葉の美しさで代表的である。 材は緻密で細工物や器具材とする。 サトウカエデ・イタヤカエデの樹液からは糖分を採る。 そのほかハウチワカエデ・メグスリノキなどがある。 モミジ。 古名カエルデ。 ﹝季﹞秋。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表裏とも萌葱(モエギ)。 (3)家紋の一。 {(1)}の葉を図案化したもの。

朧月

春の夜のほのかにかすんだ月。 ﹝季﹞春。 《~大河をのぼる御舟かな/蕪村》

電炉

⇒ 電気炉

電路

電流の通ずる路。 電気回路。

大蛇

〔「お」は峰, 「ろ」は接尾語, 「ち」は霊力, また霊力あるものの意〕 大きな蛇。 だいじゃ。 うわばみ。 「八俣(ヤマタ)の~」

御田

〔「でん」は「田楽(デンガク)」からという〕 (1)蒟蒻(コンニヤク)・里芋・大根・竹輪(チクワ)などを醤油味で煮込んだ料理。 関東炊(ダ)き。 関東煮。 煮込みおでん。 ﹝季﹞冬。 《人情のほろびし~煮えにけり/久保田万太郎》 (2)豆腐を串(クシ)にさして味噌をつけ, 火であぶったもの。 焼き田楽。 また, 蒟蒻・里芋などをゆで, 串にさして味噌をつけたもの。 ﹝季﹞冬。

鉄鎚

(1)釘などを打ちつける道具。 頭部が鉄製の鎚。 (2)〔(1)は重くて沈むことから〕 泳ぎのまったくできないこと。 また, そういう人。 <i>~の川流(カワナガ)れ</i> (1)人に頭の上がらないことのたとえ。 (2)出世の見込みのないことのたとえ。

金槌

(1)釘などを打ちつける道具。 頭部が鉄製の鎚。 (2)〔(1)は重くて沈むことから〕 泳ぎのまったくできないこと。 また, そういう人。 <i>~の川流(カワナガ)れ</i> (1)人に頭の上がらないことのたとえ。 (2)出世の見込みのないことのたとえ。

大手

肩から指の先まで。 手の全体。 <i>~を広・げる</i> 相手の前で大きく両手を広げ, 進ませないようにする。 <i>~を振(フ)・る</i> (1)歩くときに両手を大きく振る。 (2)他人に遠慮せずに堂々と行動するさまをいう。 「これで~・って家に帰れる」

楓

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

蛙手

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

鶏冠木

〔古くは「かへるて」とも。 葉の形が蛙の手に似ているので〕 かえで。 「子持山若~のもみつまで/万葉 3494」

疎か

〔程度が不十分な意〕 (1)(「…はおろか」「…もおろか」の形で)…は言うまでもない。 …はもとより, そのうえ。 「人は~犬の子一匹通らない」「言うも~(=言ウマデモナイ)」 (2)十分心を尽くしていないさま。 通り一遍。 おろそか。 「みかどの御使をば, いかで~にせむ/竹取」 (3)その表現が不十分であるさま。 …どころではない。 「いと心ぼそしといへば~なり/源氏(明石)」

愚か

〔「おろか(疎)」と同源〕 (1)頭の働きがにぶいさま。 考えが足りないさま。 「~な子ほどかわいい」 (2)ばかげているさま。 「~なことを言うな」 (3)未熟である。 劣っている。 「かしこき人の, この芸には~なるを見て/徒然 193」 ﹛派生﹜~さ(名)

筆筒

筆を入れておく筒。 また, 筆立て。